インターネットの英会話
ワナッカム。 (南インドの公用語のタミル語で、こんにちわ/さようなら)
T-Client オンライン英会話は、 南インドの講師を中心に、
- スカイプを利用するマン ツー マン レッスン
- テレビ会議 (Web会議) を使うグループ レッスン
で、いろいろな状況とご希望にに対応したインターネット スクールです。
日本や日本人に興味があり、且つ幅広い知識・教養及び人柄を重視して採用しておりますので、 皆様にぴったりの講師を、講師紹介で見つけてください。
日本語がわかる講師もいます。お子様向けもOKです。
掛け算の九九、インドだと16の段まで、学校で憶えます。 コンピュータ関連の人なら、イチニッパー (128 16x8)、二ゴロ (256 16x16)、ゴイチニ (512 16x32) て、 おぼえますが、インドでは小学生でも知ってるみたいです。
余談ですが、かれらの言葉、タミル語が、日本語のルーツ、ご存知ですか? 大野 晋が提唱している説で、 弥生時代につたわってきた? そうです。そんな難しいはなしより、日本でもヒットしたインド映画 踊るマハラジャの方が、 有名でしょうか?
お支払いは、クレジットカードでも銀行送金でも OK です。
PayPalに登録していたら、面倒なデータの入力も不要です。 PayPalアカウントへの払い戻しも、承ります。
- 2009.10.22T-Clientは、Windows 7 に対応しています。
- 2009.06.05グループレッスン用に、大画面のテレビ会議 エンタープライズをご利用いただけます。詳しくは、お問い合わせください。
Web会議 T-Client 今日のヒント 6610
月利用料3,150円のみというようなシステムもある ようですが、T-Client は一番安くないのですか?
Web会議システムの料金の設定方式は、業者によりさまざまです。
Polycom や Tanberg のように、何百万円する機材が必要なシステムもあります。 また、時間制限を設け、時間が超過したら追加料金がかかる方式もあります。
利用の度に、会議参加者にメールで、ルーム名を通知しなければならないシステムもあります。
利用料金が、一見、安く設定されていても、登録するユーザーごとに利用料がかかるので、結局割高になることもあります。 たとえば、3拠点だけで使うとしても、3,150 x 3 = 9,450円、そこに初期費用が 81,900円。加えて、デスクトップ共有に追加料金がかかるなど。
Web会議 T-Client スタンダード 8 + 1 は、月払の ASP型と、買い取りのサーバ導入型の両方があります。いずれも、25ユーザーまで登録ができ、最大9拠点の会議室を結んで、高価な機器なしで、オンライン会議が可能です。
ASP型は、ルームに対する課金で、初期費用ありの場合は、月9,000円です。 そのため、9拠点で利用するのであれば、1拠点あたり 1,000円です。3拠点で利用するのでしたら、1拠点あたり 3,000円です。2拠点で利用するのなら 6,000円になりますが、会議室同士を接続するのでなければ、Skype でもいいかもしれません。
サーバ導入型は、原則、お客様にリレーサーバをご用意いただきます。いわゆる '買い取り型' ですので、導入後の費用発生はありません。
