利用規約 利用規約



更新日: Friday, 30th July, 2010 2:24

【T-Client オンライン英会話への会員登録に関する利用規約】

T-Client オンライン英会話への会員登録にあたっては、 以下の利用規約にご同意いただいたうえでご利用ください。

第1条(会員登録規約)

本会員登録規約は、 株式会社 AGT Japan ソフトウエア & サービシス(以下「甲」とします)が提供するT-Client オンライン英会話、 及び、これに付随するサービス(以下「本サービス」とします。)を、 会員(以下「乙」とします。)が利用するためのルールを規定するものです。

第2条(規約の範囲)

甲のホームページ上の情報および、 甲が乙に対して別途Eメール等で発信する情報は、 すべて本規約の一部を構成するものとします。

第3条(規約の変更)
  1. 甲は、乙の了承を得ることなく、この利用規約を変更することがあります。この場合、本サービスの利用条件は、変更後の利用規約によります。
  2. 変更後の利用規約は、甲が別途定める場合を除いて、オンライン上に表示した時点より効力を生じるものとします。
第4条(会員登録と承諾)
  1. 本サービスの利用を希望する者は、 スカイプやテレビ会議システムであるT-Clientをインストールし、 甲が定める所定の方法により、会員登録を行うものとします。
  2. 会員登録に際しては、自己の通信環境がサービスの利用に適していることを確認して下さい。
  3. 乙が未成年の場合は親権者等法定代理人の同意を得て下さい。
  4. 会員登録をした者は、会員登録を行った時点でこの利用規約の内容を承諾したものとみなします。
第5条(登録の不承認)

本サービスへの会員登録希望者が以下のいずれかの項目に該当する場合、甲は甲の一存により登録を承認しない場合があります。

  1. 入会申込の際の申告事項に虚偽、誤記または記入もれがあった場合
  2. 本サービスの円滑な運営を妨げる恐れがある場合
  3. 過去において甲より除名処分を受けたことがある場合
  4. 上記以外の理由で、入会に際し不適当であると甲が判断した場合
弟6条(登録情報の取り扱い)
  1. 甲は乙の登録された個人情報を保護するために最大限の注意と努力を払い、また管理するものとします。ただし、以下に定める場合につき、乙の登録情報を第三者に提供・開示する場合があります。
    (1)乙の同意が得られた場合
    (2)「受講者様の声」などに頭文字のアルファベット表記で掲載する場合
    (3)法令などにより公的機関により甲が開示を求められた場合
  2. 甲は登録した情報を厳重に管理・保管するものとします。乙による登録情報の失念、消失および登録情報の管理の不徹底による損害の責任は乙が負うものとし、甲は一切の責任を負いません。また乙は自己の登録情報が他者によって不正利用されていることを知った場合、ただちに甲にその旨を連絡し、甲の指示に従うものとします。
第7条(本サービスの使用開始日及びレッスン予約)

本サービスは、甲が乙に対してEメールにより登録完了及び入金確認を通知した時点で使用期間を開始日とします。尚、レッスン予約のタイミングによっては、既に全ての時間帯が他の生徒様の予約で埋まっていることも御座いますのでご注意下さい。弊社は受講料を業界最安値水準に保つために、生徒様の数に応じて講師を随時増加していく方式を採用しており、講師及び生徒様の人数によっては、一時的に、毎日必ず予約が取れないことも御座います。

第8条(退会)

お客様のお好きなときに退会が可能です。

第9条(本サービスの提供期限)

上記「退会」をもってサービス提供の期限を終了致します。

弟10条(禁止行為)
  1. 乙は当サービスの利用に際して以下に定める行為を行ってはなりません。
    (1)他の会員または第三者もしくは甲(甲のスタッフを含む)の著作権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権、肖像権、パブリシティ権、プライバシー権、その他の権利を侵害する行為。
    (2)他の会員または第三者もしくは甲(甲のスタッフを含む)への誹謗、中傷および名誉・信用を傷つける行為
    (3)当サービスの運用を妨げる行為
    (4)違法行為
    (5)公序良俗に反する行為。
    (6)真実でない情報を発信する行為
    (7)講師への嫌がらせや、不良行為などレッスンの進行を妨げる行為。
    (8)講師の雇用条件やオフィス、コールセンターの場所、インターネット回線など甲の機密情報を詮索する行為。
    (9)電子メールの送受信を含め、オンライン、オフラインを問わず、本人またはその代理人が講師と個人的に接触しようとする行為。
    (10)講師の勧誘、引き抜き等の行為。
    (11)その他、甲が不適当と判断する行為。
  2. 乙が上記行為を行った、もしくは上記行為を行う恐れがあると甲が判断した場合は、甲は乙への事前の通知および承諾なく乙を強制的に退会させ、将来にわたって本サービスの利用を禁止できるものと致します。また、その場合ポイントの返還は一切行われません。
第11条(クーリングオフ)

レッスンの一日前までに、返金をおっしゃっていただきましたら、 返金手数料1500円を差し引いて、 PayPalの口座に、送金いたします。 なお、PayPalの口座をお持ちでない方は、口座を作成していただく必要がございます。

第12条(返金)

第11条と同じです。

第13条(レッスンの詳細)
  1. 乙は本サービスで銀行振込またはクレジットカードのいずれかで、 ご希望のチケットを購入するものとします。
  2. 乙が予約したレッスン一日前までに、 甲の提示するキャンセルフォームにてキャンセルを可能と致します。
  3. レッスンの受講可能時間帯、レッスン時間、 受講料などについての詳細は甲のホームページ上でご確認ください。
  4. 乙のレッスン当日の遅刻は構いませんが、終了時間は定刻といたします
第14条(災害時の対策)

レッスン提供国において突然発生するシステム障害・国内情勢・自然災害等、甲の責任によらない理由で、レッスンの受講が一時的に困難でありサービスを中断せざるをえなくなった場合。甲乙協議の上、再開の目途を立てるなどで解決するものと致します

第15条(責任の範囲)
  1. 甲の都合により乙にレッスンを提供できなかった場合は、甲乙協議の上、追加レッスンを行うことに致します。レッスンキャンセルのために乙に起ったその他の損害に対してはレッスンキャンセルが突然であった場合でも甲は一切の責任を追わないものと致します。
  2. 乙は十分に通信状況と機器の設定の確認をしてレッスンを受けるものとするが、 双方の通信機器、回線状況、通信ソフトによりレッスンが受けらなかったと甲が判断した場合、 甲は一切の責任を追わないものと致します。
弟16(賠償責任の制限)

下記に定める事項に起因または関連して乙に生じた一切の損害について、甲は賠償責任を負いません。

  1. 当サービスを利用したこと、または利用ができなかったこと
  2. 乙の送信やデータへの不正アクセスや不正な改変がなされたこと
  3. 当サービス中の第三者による発言、送信や行為
  4. 当サービスの学習効果等
  5. その他サービスに関連する事項
第17条(専属的合意管轄裁判所)

本規約の準拠法は日本法とします。 甲と乙との間で訴訟の必要が生じた場合、 神戸地方裁判所を甲と乙の第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

付則  本規約は2008年12月1日より実施いたします。

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